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2011/09/24

コメント

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ピポ

AKB危うし^^
しつかりしろよ!?アキモト氏、ツンク君みたいな^^
メンバーチェンジとジャンケン大会して目先代えても、後が辛いみたいな^^
本日は酒が多量に注入^^毒舌に.....^^
Kポップ~仕掛けとレッスンただ者ではない...みたいな^^

ただレゲトンは馴染めないと言う所が本音^^

Borinquen

秋元は打算が見え隠れ、ツンクはイタイ感じがひしひしと。
飛び越えてSNSD〜KARA。

そういえば、業界の人に会ったときに「DLなの?CD買っている?」と挨拶を受けました。
しっかりCD買ってますと答えました。

今を生きている音楽を見極めるのって大事ですね。

ピポ

昨晩は予定どおり、酔いつぶれてしまい!?申し訳ないです。おはようございます!
ボリンケンさん^^
ラテン音楽の宿命なのか...戦後の歌謡史を振り返っても、その影響力は多大ですね!いつの時代もその土壌の肥やしであり、エッセンスなのかもしれませんね^^
大都市「東京」は素敵です。モンゴホさんのプエルトリコ音楽の講習会^^楽しそうです^^ 田舎に引っ込んでいると、世界が見えにくいですね^^
確か?彼のホームページにて、ポンセーニャのティバレーロ「ジェシ.コロン氏」の昇天を知りました?コルティ-ホナンバー「ソ-ラ バイヤ」にて、珠玉のバチさばき!感涙の一撃を^^思い出します。「素晴らしい叩き屋」でありました。
今朝はポンセーニャを聞きながら朝を迎えたいと思います。

ピポ

おはようございます^^
先日、家内が福祉/介護系の仕事に従事しており、ボランィテアで社交ダンスのサークルの方々が老人施設に慰問に来られてのサプライズな出来事があったそうです^^
それは、一連のダンスの中に、マンボがかかった時^^80歳~90歳のお年寄り達が!!!奇声を上げて!マンボ!マンボ!ルンバと叫び!お互い手をとり踊りだしたそうです。痴呆の方も、突然覚醒^^会場はマンボホール様変わりしてしまったそうな...^^
ラテンのリズム、メロディには何か!?根源的な本質が秘められているのでしょうね^^
私の母親も、よくマンボホールの話をしていました...元気なら85歳になっていますが、
私が学生の頃、ブラックジーンズのスリムを時に穿いていると^^マンボズボンみたいだね^^とよく呟いてましたね、ダンスホールには毎晩足しげく通っていたそうな^^楽しい思い出だったみたいです。
話はかわりますが...業界人って呼ばれる方々、往々に「不遜」「非礼」「横暴」な印象が!?15年以上前だったか?私の住む片田舎に一報の電話が!業界人「おたく、何処!?」挨拶もないまま...「サルサやってんの!」  「〇〇県ですが...」業界人「へぇ~〇〇か!?」「ハイハイ...」と残して行き成り電話プツンでしたね^^今では、サルサメディア界のドンと(自称)言われている方と記憶してます。
そんな方々ばかりではないと理解してますが!?氷山の一角とも思えて、笑えてきますね^^
余談な事でありました^^本日は「ラテンネットさんご推薦/LA CALI CHARANGA」聴いてご機嫌な一日の始まりです^^コロンビア独特の「ピッヨン!ピッヨン!跳ねる感じが」
ウキウキしてしまいます^^では!

Borinquen

ピポさん
音楽の大きな流れでみていくとラテン音楽の影響は広く深いものですね。欧米の音楽に慣れているとラテンは周辺にありそうですが、実は欧米の音楽の方が周辺だったのかもしれませんね。個人的には、マンボの時代に週末はコルティーホが新しい音楽として話題だったという指摘こそ改めてスリリングな話。ボンバの踊りがそのままイスマエル・リベーラのステージにも引き継がれていることも再確認できました。のちにサルサと呼ばれていく音楽は、プエルトリコにも勿論あったことは案外見過されてしまいがちです。「音楽夜噺」で地図を見せていただきましたが、プエルトリコはマイアミよりもNYに近いことも確認。そんなワケでプエルトリコに今後もこだわりたいですネ。

いわゆる業界人、文壇でもとかく群れたがるヒトタチ。仕事を回したり回されたりの持ちつ持たれつ、胃ももたれてしまいそう。
急に思い出しましたが「トロピカル通信」のヒトタチは今どうしているかなぁ?彼らはとても親切で的を得ていたような気がするんですが。今でも捨てずに本棚の中にあるのですが。

チャランガ...サルサ聴き始めの頃やたらNYで流行っていて、当てずっぽうに手にしたLPが全てチャランガだったこともありました。(お踊りやすい音楽への対応だったのかな?)
でも好きなんですよ、リズムのブレイクの後、パン!パララ、パン!とティバレスのリフが。今でもよく聴くのが、ジョニー・パチェーコ、フホセ・ファラド、プピ・レガートの共演作。パチェーコのフルートっていいんだなぁ~。

ということで、。「音楽夜噺」で教えてもらった、Miguel Zenonの新譜『Alma Adentro / Puerto Rican Songbook』。プエルトリコの作曲家の曲を演っていて、今週はこればかりです。

高校の時にスリムなジーンズ(当時はジーパンと呼んでいた)をはいていると、母親がマンボズボンのようでみっともない!と言ってましたね、たしかに。

ピポ

サルサ=キューバ音楽と言う認識が一般的に横行してますね^^間違ってないけど!?
外れてますと独りで納得する日々を永く過ごした事か^^
私がこれは?何?と聴いてしまったのが...ロベルトアングレーロ氏^^スイートココマスターが頼みもしないのに、荷物の中に入っていたアルバム「FAMOSAS PLENAS DE PUERTO RICO」 A面がMASO RIVERA Y SU GRUPO B面がORQ TIERRA NEGRA DE ROBERTO ANGLERO でした^^異次元空間に真っ逆さまに突入と言う印象でありました^^
あれから、何年経つのでしょうか^^これから、お皿を回してみますね!

Borinquen

至上主義というのかな...
ブルーズならデルタブルーズ、ソウルならサザンソウル、ジャズなら...なんでしょうか?ラテンならキューバ。なんかそんな風潮にあえて逆らっているワケではありませんが、ちょっと切なくてエッチな音楽が好きなので、至上主義な人からは理解されない日々が続いています...。本人はそんなに気にしていませんが。そうそう、ロベルト・アングレーロ、大好きですね。あのゆったりとした湿り気とビリヤード場のジャケット。このアルバムはほんと今でも良く聴きます。

今日は、マイルスの命日。
はて、何を聴こうか昼から悩み中。

ピポ

全く!納得致します^^やはり、サルサの生まれ故郷はプエルトリコですよね^^
!ギャッ~!ただ今、ムカデ布団の上を行進!!!退治致しました^^!田舎でしょう^^
脱線致しました、
夕暮れが早くなりましたね^^では!

Borinquen

誤解を恐れず言えば、サルサはプエルトリコ人が作った...と。

うひゃ〜、ムカデですか?!
どの辺にお住まいなのですか?とそっと尋ねてみます(^^;

帰り道に本を読んでいましたが、夕方には真っ暗ですね。

Borinquen

YouTubeでConjunto Canayónを見つけて涙。
http://youtu.be/q_5DUtrCXLI

もう、寝ないと...

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